73.代官山Dairy(DD)入試本番なに持ってく? 

73.代官山Dairy(DD)入試本番なに持ってく? 

代官山Diary

2025.12.23

こんばんは。

日本大学の川島綾美です。

そろそろ年末ですね。その前にクリスマス🎄ですね。

代官山の時のクリスマスと言えば、下のセブンで友達とケーキを買って食べた記憶があります。    あの時のケーキの味はもう覚えてないけど、、、なんかよくわからずに食べてた気がする、、、

やれクリスマスだの、年末だの、世の中が浮足立っている時に、我々が向かう先は毎日同じ。世の中のお祭りモードとは一転して、みなさんは焦る気持ちで一杯だと思いますが、受験後にお盆と正月とクリスマスが一気に来たような日がやってくることを信じて、机に向かいましょう。

さて、そんなことを書いておきながら、今日は試験当日の持ち物について書こうと思います。

気軽に読んでくれると嬉しいです。そして、この記事を自分が試験を受ける日の前日にあっと思い出してくれたら嬉しいです!!

基本的には、代官山通信1月号に載っている持ち物一覧を参考に準備していました。

それに加えて私が特に注意してほしいもの、実際に持って行って良かったものを書きます!

・時計付きストップウォッチ

これは意外と大切です。私は実際の受験の日に時計を忘れました😨

その時に奇跡的に鞄の中に時計機能の付いたストップウォッチが入っていたので何とか落ち着いて試験を受けることが出来ました。

湿布

ここからは英弱さんのターンです!私は英語の長文を読んでいると眠くなる英弱でした。しかし、入試本番、英語の長文で眠ることは禁忌!そんな時、首に湿布を貼れば冷たくなって眠くならないのではないかとひらめき、試したところ全ての長文を読み切ることが出来ました!

試験会場は、暖房が効いていて暑い所もあるので、暑い時には手首に貼ったりもしましたし、連日のパイプ椅子により腰が痛くなり始めた中盤の試験の時には腰に貼ったりもしていました!持っていると何かと便利なのではないでしょうか。(これは全て個人の感想です。科学的な根拠があるわけではありません。)

・帰宅のためのおやつ・軽食

試験終わった後、毎回私の身体から湯気が出ていました、、、     (というのはうそです)            湯気が出るくらい入試って頭も体も使うんですよね。だから退出するまでの間におにぎりを食べて、あと少し、家に帰るまで、代官山に行くまでのエネルギーを確保してました。

ミンティア

これも英弱にはマストアイテムだと思います。(と勝手に思ってます、、、)英語の問題を解ききるために、講じられる策を全て講じることが大切です。その為に、外側から湿布で冷やし、内側からはミンティアでスースーさせることで、必ず起きていることが出来ます。(たぶん) ミンティアは口の中をスッキリさせてくれるので、英弱さんじゃなくても気分転換にちょうどいいでしょう。          しかし、ここで注意です。お腹の弱い人はミンティアでお腹を壊すことがあるので、そういう人は使用しないか、胃薬を飲んでからミンティアを食べると👍です。(私もお腹の薬を飲んでました(笑))入試本番で使用する前に、一度代官山などで試してから使用するといいでしょう。

これに加えて、テキスト、お弁当、おやつ、カイロ、ポケットティッシュ(たまに道で配ってますね、よく貰ってました(笑))、水(500ml×2)などを入れていました。

こんな感じで荷物は常にパンパンでした。

それではばいばい👋