保護者の皆さまへ
代官山MEDICALとは
塾生一人ひとりを
医学部へ導く、確かな伴走力
代官山MEDICALは、医学部受験に特化した少人数制予備校として、創立以来「一人ひとりを確実に医学部へ導く」ことを使命としてきました。
入試動向の変化を的確に捉え、生徒一人ひとりの学力・性格・生活リズムに合わせて最適な学習プランを設計します。どの科目を、どの順で、どの方法で進めるべきかを具体的に提示し、日々の学習サイクルから受験戦略までを徹底的にナビゲートします。
私たちが大切にしているのは、“面倒見の良さ”だけではなく“本気の伴走”です。
生徒の悩みや焦りに寄り添い、講師・スタッフ全員が同じ方向を向いて共に走り抜ける——その一体感が、生徒の意識を変え、学習姿勢を変え、そして結果を変えます。
代官山MEDICALの合格力の原動力は、この「共に闘う文化」にあります。
1年という限られた時間の中で、生徒たちは“がむしゃらに勉強する自分”へと変わり、やがて「必ず医学部に合格する」という確信を手にします。
そして私たちは、その先にある「社会に貢献できる立派な医師としての成長」を見据えて指導を行っています。
学院長メッセージ
医師という道を志す生徒の多くは、幼い頃から身近に医療を感じて育ってきました。
その背中を見てきた子どもたちが、今、自らの意思で医師を目指しています。
医師を志すということは、長く険しい道を歩む覚悟を持つということ。
そしてそれは、ご本人だけでなく、ご家族にとっての挑戦でもあります。
日々の生活の中で、親子間の対話が十分に取れないこともある。
意見のすれ違いや、進路に対する温度差が生まれることもある。
だからこそ私たちは、生徒本人の心を穏やかに開きながら、
保護者の方との距離を少しずつ縮めていくことを大切にしています。
医学部受験は、知識や点数の競争ではなく、人間形成の過程でもあります。
100人の合格者がいれば、100通りの受かり方がある。
誰ひとりとして、同じご家庭、同じ物語はありえません。
私たちは、ご本人だけでなく、ご家族の挑戦も支えていきます。
親子が同じ方向を向き、未来を語り合えるように。
そして、一人ひとりを確実に医学部合格へ導くために。
誠実に、そして泥臭く。
それが、私たち代官山MEDICALの姿勢です。