医学部予備校 代官山MEDICAL

医学部特化の模試で受験戦略を立てる

医学部 合格判定 模試

偏差値の算出だけで終わらせずに、志望校に必要な課題を抽出。現状分析から受験校選定まで、合格への道のりを具体的に可視化します。

2026 - 2027

医学部合格判定模試 開催

  • 自宅受験可能
  • Zoomフィードバック
  • 第1回 2026年7月5日(日) マーク
  • 第2回 2026年10月11日(日) 記述
  • 第3回 2027年1月3日(日) マーク・記述

申込設計 第1回から第3回まで複数回の選択申込に対応

代官山MEDICAL 累計医学部

進学者数 995

  • 東京慈恵会
    医科大
    27名
  • 東京
    医科大
    74名
  • 日本
    医科大
    47名
  • 杏林大
    医学部
    68名
  • 北里大
    医学部
    60名
  • 聖マリアンナ
    医科大
    63名
  • 昭和
    医科大
    60名
  • 順天堂大
    医学部
    14名
  • 東邦大
    医学部
    50名
  • 獨協
    医科大
    56名
  • 岩手
    医科大
    57名
  • 帝京大
    医学部
    48名
  • 日本大
    医学部
    80名
  • 東京女子
    医科大
    56名
  • 埼玉
    医科大
    60名
  • その他医学部に
    多数進学
    多数

ABOUTABOUT OPEN MOCK

代官山MEDICAL
オープン模試について

代官山MEDICALではこれまで、在籍生の学力測定とクラス編成を目的として、独自の医学部模試を実施してまいりました。今回、その模試を初めて外部受験生にも公開し、「代官山MEDICALオープン模試」として実施いたします。

単なる知識の暗記量を測る模試ではなく、近年の医学部入試で求められる思考力・判断力・応用力を多角的に評価できる内容となっています。

多くの模試が「偏差値を返して終わり」であるのに対し、代官山MEDICALオープン模試では、模試結果をもとに医学部受験の専門家による受験相談を実施します。

  • 現在の学力で、どの大学を狙えるのか。
  • 自分に合った大学・入試方式は何か。
  • 合格に向けて、今後優先すべき科目・分野は何か。

医学部受験のプロが、一人ひとりの状況に合わせて具体的な受験戦略をご提案します。

模試を受けることが目的ではありません。

模試を通じて自分の現在地を知り、医学部合格までの最短ルートを明確にすること。
それが代官山MEDICALオープン模試の最大の特徴です。

FEATURE DETAIL

医学部合格判定模試の
7つの特徴

判定結果を見て終わりにせず、志望校との距離、時間配分、弱点単元、返却後のフィードバックまで、次の学習行動に変換します。

PRIVATE MEDICAL STRATEGY

代官山MEDICALの模試は具体的な学習戦略を提示する実戦型模試です 代官山MEDICALの模試は
具体的な学習戦略を提示する
実戦型模試です

私立医大の出題傾向と合格ラインを踏まえ、今の得点をどう伸ばせば合格圏に届くのかを可視化します。

  • 01

    志望校別・合格判定

    独自の合格判定基準で、現実的な到達ラインを把握

    一般的な全国模試では、母集団や出題傾向が医学部受験と大きく異なる場合があります。大学ごとの傾向に合わせて判定し、どこを受ければよいかだけでなく、今の自分がどこまで現実的に届くのかを確認できます。

  • 02

    模試返却スピード

    返却は7日後。復習と対策にすぐ着手できる

    成績返却まで時間が空くと、試験時の感覚が薄れ、復習の質も下がります。受験後すぐに答案を見直し、弱点分析と対策まで進められるよう、スピード返却を重視しています。

  • 03

    入試本番のための時間配分力

    限られた時間で、取る問題と後回しにする問題を判断

    本番ではすべての問題を完璧に解き切ることが現実的でない場合もあります。重要なのは、時間内に得点すべき問題を見極める力。得点を左右する判断力と処理スピードを確認します。

  • 04

    入試本番準拠の試験設計

    知識だけでなく、集中力と試験体力まで含めて測定

    私立医学部入試は長時間かつ高密度の試験です。英語、数学、理科2科目、小論文まで含めた本番同様の形式で、知識だけではなく実戦で力を出し切る力を測ります。

  • 05

    合格までの距離を可視化

    あと何点必要か、何を優先して伸ばすべきかを明確に

    偏差値だけでは合格可能性を判断しきれません。重要なのは、志望校ごとに異なる合格ラインと、優先すべき科目を把握すること。合格までの距離を具体的に整理します。

  • 06

    科目別・単元別の弱点分析

    伸び悩みの原因を単元レベルまで分解

    頑張っているのに成績が伸びない原因は、弱点の特定不足にあることがあります。英語、数学、理科を単元ごとに細かく分析し、短期間で優先して取り組むべき課題を絞ります。

  • 07

    模試のフィードバック

    受験者と保護者へ、結果表の見方と学習方針を具体的に提示

    模試返却後は、受験者および保護者に向けて結果の読み解きと今後の方針をフィードバックします。得意・不得意を踏まえ、志望校や併願戦略まで学習計画に落とし込みます。

MOCK EXAM VALUE

模試の価値を、具体的な受験戦略に変える

成績表を見て終わりにせず、現在地の把握、優先課題の整理、受験校の選定まで、合格へ向けた判断材料として活用できます。

模試後の判断ステップ

成績表を起点に、現在地の確認から学習方針、受験校判断までを一続きで整理します。

  1. STEP 01 / 現状分析

    今の立ち位置が分かる

    得点、偏差値、平均との差、科目別の弱点から、合格までの現在地を多面的に確認します。

    • 科目別の到達度
    • 平均との差と偏差値
    • 単元別の弱点把握
  2. STEP 02 / 学習戦略

    何を伸ばすべきかが分かる

    次に伸ばすべき科目、優先して復習する単元、次回模試までの行動を整理します。

    • 優先単元の整理
    • 復習順の明確化
    • 学習計画への落とし込み
  3. STEP 03 / 受験校選定

    どの大学を狙うかが分かる

    志望校との距離を確認し、狙う大学、併願校、対策の順序を具体化します。

    • 志望校との差分
    • 合格可能性の確認
    • 併願校検討の材料化

REPORT CARD

成績表で現状を可視化

各科目の得点・平均点・偏差値、小論文の項目別採点、単元別の正答状況、レーダーチャートとヒストグラム、志望校別の合格判定まで。1枚で現状把握と、次に取り組むべき課題が確認できる成績表です。

成績表サンプル

SCHEDULE

開催日程と受験概要

受験方式は本館受験または自宅受験から選択可能。全3回から、受験したい回を複数選んで申し込めます。

  • 受験対象

    医学部志望の高2生・高3生・高卒生

    私立医大入試に向けて、現在地と課題を早期に把握したい受験生向けの判定模試です。

  • 費用

    1回 8,800円(税込)

    各回ごとに申込。複数回受験することで、課題の推移を確認できます。

  • 定員

    各回 先着30名

    答案返却とフィードバック品質を保つため、定員を設けています。

  • 第1回 MARK

    2026年7月5日(日)

    申込締切 2026年6月28日(日)

    マーク
  • 第2回 WRITING

    2026年10月11日(日)

    申込締切 2026年10月4日(日)

    記述
  • 第3回 MARK / WRITING

    2027年1月3日(日)

    申込締切 2026年12月27日(日)

    マーク・記述

EXAM DETAILS

出題範囲・時間・配点

科目ごとの配点・試験時間・出題範囲を確認できます。

科目
配点
時間
出題範囲
英語
配点100
時間60
試験範囲英語コミュニケーションI / 英語コミュニケーションII / 英語コミュニケーションIII / 論理・表現I / 論理・表現II
数学
配点100
時間60
試験範囲数学I / 数学II / 数学III / 数学A(図形の性質・場合の数と確率)/ 数学B(数列)/ 数学C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面)
理科
配点100
時間2科目同時受験120
試験範囲2科目選択【物理】物理基礎・物理 【化学】化学基礎・化学 【生物】生物基礎・生物

※出題範囲・試験時間・配点は、実施回によって変更となる場合があります。

当日の時間割

9:30 - 9:50
受験票記入
10:00 - 12:00
理科2科目 120分
12:00 - 13:00
昼休憩
13:00 - 14:00
数学 60分
14:30 - 15:30
英語 60分
16:00 - 17:00
小論文 60分

※時間割は、実施回によって変更となる場合があります。

BENEFITPRESENT

受験者特典

模試結果を学習につなげるため、受験後の弱点克服に使える講座特典を用意しています。

  • 受験者特典

    マンツーマンの面接対策

    小論文・面接など、私立医大で差がつく二次試験領域の対策へ接続します。

    無料
  • 受験者特典

    科目別弱点克服1講座

    模試で見えた苦手単元をもとに、優先度の高い科目から補強します。

    無料

SUCCESS STORIES

合格者コメント

  • 岩﨑 勇太 君

    順天堂大医学部 進学 現役・一般

    イワサキ ユウタ

    岩﨑 勇太

    明治学院東村山高校

    医学部合格判定模試59.6→67.0

    順天堂大医学部2次合格/国際医療福祉大医学部2次合格/東邦大医学部2次正規合格/日本大医学部2次正規合格/杏林大医学部2次正規合格/近畿大医学部推薦合格

    代官山MEDICALの模試では、科目ごとの強弱や優先順位が明確になり、どこを伸ばせばいいのかがすぐ分かるので、やるべきことに迷わなくなりました。特に、模試結果をもとにその日のうちに質問・解決を繰り返すことで、理解を後回しにしない学習スタイルを確立でき、現役で医学部に合格することができました。

  • 長谷川 綾音 さん

    東京医科大 進学 本科・一般

    ハセガワ アヤネ

    長谷川 綾音 さん

    雙葉高校

    医学部合格判定模試56.3→66.3

    東京医科大2次正規合格/東邦大医学部2次合格/日本大医学部2次合格/帝京大医学部2次特待正規合格/岩手医科大医学部2次正規合格

    代官山MEDICALの模試では、単なる点数だけでなく、順位や分布、科目ごとの弱点が明確に示されます。「ランキングに載りたい」という気持ちが、日々の勉強を続ける原動力となり、毎回の模試で自分の位置を確認しながら少しずつでも上を目指すことで、自然に学習量と質が上がっていきました。

PRESENTRESULTS

代官山MEDICAL
累計医学部進学者数

私立医大受験に特化した指導と模試活用を通じて、多くの生徒が医学部進学へつなげています。

累計医学部

進学者数995

  • 東京慈恵会
    医科大
    27
  • 東京
    医科大
    74
  • 北里大
    医学部
    60
  • 東邦大
    医学部
    50
  • 日本
    医科大
    47
  • 獨協
    医科大
    56
  • 杏林大
    医学部
    68
  • 日本大
    医学部
    80
  • 順天堂大
    医学部
    14
  • 岩手
    医科大
    57
  • 聖マリアンナ
    医科大
    63
  • 東京女子
    医科大
    56
  • 昭和
    医科大
    60
  • 帝京大
    医学部
    48
  • 埼玉
    医科大
    60
  • その他医学部に多数進学多数

進学者数は卒業生のうち医学部に進学した生徒数であり、ダブルカウントはしていません。

ENTRY

模試申込み

第1回から第3回まで、複数回の申込みを選択できます。

選択式で複数申込に対応

本館受験・自宅受験の希望場所も選択できます。

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    ACCESS

    アクセス・お問い合わせ

    渋谷駅から徒歩圏の本館での受験、または自宅受験を選択できます。

    電話
    03-3780-3073
    住所
    〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町18-6 日本会館6階
    最寄り駅
    JR渋谷駅「サクラステージ内新南口」から徒歩2分
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